久しぶりに出会う仲よしの家で後輩を交えてお泊まり会をしました

高校の時に仲良くなった友達がいる。
こちらは部活に入っていなかったのでおんなじ中学生の後輩はコミュニケーションはありましたが、高校生の後輩はきっとコミュニケーションがありませんでしたが、仲良くなったその友達をキッカケに後輩とも遊ぶようになりました。

友達と後輩は高校生卒業後は進学、こちらは就職を通していたので、高校生卒業後はだんだんと疎遠になってしまいました。
ただし、今期に入って急に友達から通報があり、一緒に現時点に行くことになりました。
現時点終わりにご飯を食べて昔話をしたり、面白く過ごしたことをfacebookに書き込むと、後輩からその友達に通報があったそうで、私もマスターに会いたいからいつか遊ぶときは誘って下さいというそうです。

友達は今期結婚したばかりで、もっと地方には住んでいないのですが、地方から離れてしまったのでうら淋しいから二人で泊まりに来てくれないかと言われたので、ダディーもいるしセキュリティ?と思いましたが、インターナショナル結婚式だそうで、こっちの慣習にも慣れて望むからお願いしたいと言われて、後輩って泊まりに行くことになりました。

心配するほど恥ずかしい訳でもなく、ダディーも含めた四人物で必勝焼きの食べ放題をめぐって、家に帰ってからは四人物でマリオの遊戯を通して、含み笑いが止まらないほど盛り上がりました。

口下手なダディーでしたが、解散した上、楽しかったからまた来てほしいねと言ってくれていたそうです。

また翌月企画してるみたいなので、今度はどういう遊戯をしようかという今から楽しみです。トヨタのトールワゴンを値引きしよう

何とか我が家にピンク色のクリスマスツリーがやってきました。

4時世事前ほどからピンクのクリスマスツリーが欲しいといったねだっていました。
今年もピンクのクリスマスツリーは欠けるのかな?といった毎年のように言っていました。

今日は先の打ち上げでボロッボロになりながら、彼女に「今から舞い戻る」と連絡するって「感冒ひいたくさい。激しいダルい」といった答申が来たので帰りにゼリーといったアイスを買って帰りました。

家庭に着いて加減を見ようという2階層に上がると、食卓の上にピンクのクリスマスツリーがありました。
感動しすぎて「ピンクのクリスマスツリー!」と言うと彼女は「己は寝てたから気づかなかったけどサンタ氏来たみたいだよ。サービス据え置くところがなかったからクリスマスツリーも置いて行ってくれた系統」と言われました。

クリスマスツリーをしばしば見てみると確かにちっちゃなサービスが置いてありました。
けれども今日はクリスマスではありません。
サプライズプレゼントでした。

出勤の途中で彼女は実情が悪くなってしまっていたけど2?3日前から一年中ピンクのクリスマスツリーを仕事帰りに探していて、まもなくクリスマスが来てしまうので具合が悪いのに今日も探してくれていたそうです。

原則クリスマスツリーは売り切れていて、掲示配慮だけが置いてあったそうで、お店のパーソンに掲示品でも良いので売ってもらえないかと交渉して、お店のパーソンが安く売ってくれたんだそうです。

最近は費消が多く、お金がないと言っていたので、フランク今年もピンクのクリスマスツリーは来ないと思っていました。
それなのに家に帰るって念願のピンクのクリスマスツリーが迎えてくれたので、至極嬉しかったです。モデルチェンジしてもお得に買えます